2015年09月10日

歯槽膿漏治療症例

重症歯槽膿漏症例1

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術前写真
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  術後写真

重症歯槽膿漏症例2

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  術前写真
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  術後写真

重症歯槽膿漏症例3

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  術前写真
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  術後写真

重症歯槽膿漏症例4

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  術前正面写真
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  術前右側面写真
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  術前左側面写真
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  術後正面写真
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  術後右側面写真
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  術後左側面写真
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歯槽膿漏の予後

歯槽膿漏(歯周病)治療の予後とは、歯槽膿漏(歯周病)から回復し、なおかつ、歯槽膿漏(歯周病)が十分にコントロールできている環境にあることが、良い予後を保っているといえます。

040408(180) 
術前 2004/04/08
041113(167) 
術直後 2004/11/13
130704(21) 
術後定期健診時
  予後を左右する要因
全体的な条件
一口腔としての条件
個別の歯の条件
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歯槽膿漏の治療

140112(1)のコピーのコピー
  術前写真
140112(77)のコピーのコピー
  術後写真
  歯槽膿漏(歯周病)治療は基本的には、正しいブラッシングと歯槽膿漏(歯周病)にかかりにくい生活習慣を心掛けることで病気を予防することは可能です。また、早期発見、早期治療を受けることで、進行を止めたり、また、最近ではすでに進行してしまった歯槽膿漏(歯周病)をインプラント治療や歯槽膿漏(歯周病)手術、補綴治療(差し歯や入れ歯)、等で審美的にも、機能的にも回復していくことが可能です。

歯槽膿漏(歯周病)治療の進め方
緊急処置
  • 歯周膿瘍
  • 根尖膿瘍
  • 急性歯髄炎
初期治療
  • プラークコントロール、モチベーション(動機付け)、ブラッシング指導
  • スケーリング、ルートプレーニング
  • 歯周ポケット掻把
  • 咬合調整
  • 保存不可能な歯の抜去
  • 暫間固定
  • 不良補綴物の修正、除去
  • 習癖の矯正
  • 虫歯等の処置
  • 緊急処置
  • 暫間補綴
  • 部分矯正
  • その他
再評価
  • 口腔内及び歯周組織の状態と、経過
歯周外科
  • 歯周ポケットの外科的除去と、歯周組織の形態修正
 
最終治療
  • 咬合調整
  • 永久固定
  • 修復
  • 矯正
  • 補綴
メインテナンス
  • 定期健診
  • レントゲンによる経過観察
 
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歯槽膿漏の診断

歯槽膿漏(歯周病)の症状には、大きく
  • 歯肉炎(歯ぐきの歯槽膿漏)
  • 歯周炎(歯を支えている顎の骨の歯槽膿漏)
に分けられます。

歯肉炎(歯ぐきの歯槽膿漏)

歯ぐきが腫れていて、歯と歯の間の歯周ポケットが深くなっているが、歯を支える顎の骨に影響がない状態で、歯槽膿漏(歯周病)の初期の症状になります。

歯周炎(歯を支えている顎の骨の歯槽膿漏)

歯ぐきが腫れていて、歯と歯の間の歯周ポケットが深くなっており、また、歯を支える顎の骨が溶け始めている(顎の骨が痩せ始めてきている)状態で、本格的な歯槽膿漏(歯周病)の症状になります。 臨床上、虫歯を進行状態でC1 C2 C3 C4 と呼ばれる(英語で虫歯を Cariesと呼ぶため)のに対し、この歯周炎はその進行状態で英語のPeriodontal disese の頭文字をとってP1 P2 P3 P4と分類されます。P0
健全な歯
(歯を支える骨が歯のくびれの黄色いラインまである)
P1
P1
(歯を支える骨が歯のくびれ部分より下に下がってきている)
P2
(歯を支える骨が歯の根の半分より下に下がってきている)
P3
(歯を支える骨が歯の根の3分の2より下に下がってきている)
  P4
P4
(歯を支える骨が歯の根の先までほとんどなくなっている)
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歯槽膿漏の検査

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歯槽膿漏(歯周病)治療の検査

歯槽膿漏(歯周病)治療の検査には、問診、視診、触診、打診、温度診、電子歯髄診、レントゲン診査、咬合診などがあります。

問診

歯槽膿漏(歯周病)治療に先立ち、患者様の症状、経過、年齢、全身的、局所的既往歴、等を聞くことで診断する。

視診

歯槽膿漏(歯周病)治療)に先立ち、患者様の症状や歯とその周辺の組織の状態、歯石の有無や付着状態(歯肉縁上歯石)を診ることで診断する。 歯肉の腫脹、発赤、出血、排膿等

触診

歯槽膿漏(歯周病)治療)に先立ち、患者様の症状や歯とその周辺の組織の状態を触診することで診断する。 具体的には、歯の動揺度、など

打診

歯槽膿漏(歯周病)治療に先立ち、患者様の症状や歯とその周辺の組織の状態を打診することで診断する。 打診による歯の動揺度により、歯槽膿漏(歯周病)を分類する。最近では、コンピューターによる動揺度の分析を行うこともある。

温度診

歯槽膿漏(歯周病)治療)に先立ち、患者様の症状や歯とその周辺の組織の状態を冷やしたり、温めたりすることで診断する。 具体的には、冷やした状態でしみる場合は経過観察、温めた場合に痛みが増すときは、歯髄炎(歯の神経が炎症状態にあり、可逆的な状態でなく、悪化したり、そのままズキズキ痛みが止まらなくなる場合が多く、歯の神経の治療が必要になると診断する場合が多い等)

プラークコントロール診査

歯槽膿漏(歯周病)治療に先立ち、染め出し液による、磨き残しや、プラークコントロールの状態を検査することにより、 歯槽膿漏(歯周病)のリスクや部位を診査する

レントゲン診査

歯槽膿漏(歯周病)治療)に先立ち、様々な種類のレントゲンを用いて、歯槽膿漏(歯周病)を評価する。 レントゲンの種類は、パノラマレントゲン(自列全体を診るのに適する)、デンタルレントゲン(個々の歯をより精密に診るのに適する) レントゲン診査により、歯冠、歯根の形態、歯周組織(歯槽骨、歯根膜)の状態、歯石の有無などを調べることにより、歯槽骨の吸収の程度、根分岐部病変の有無、咬合性外傷のチェック、予後の観察等を行う。

咬合診

患者さんに、カチカチと噛んでもらいながら、指を歯の表面に添え、歯の動揺を診査する。

模型(スタディーモデル)診査

咬み合わせの状態、歯の位置、咬耗、歯肉の位置や形態等を診査する。

細菌検査

顕微鏡等で、細菌(歯周病菌)をチェックする    

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posted by 北山吉川歯科クリニック at 17:31| 歯周病(歯槽膿漏) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歯槽膿漏の原因

歯槽膿漏(歯周病)の原因


歯槽膿漏(歯周病)の原因には代表的なものとして、次のようなものがあります。
局所的原因(炎症性、非炎症性)
(炎症性、細菌性)
  • プラーク(歯垢)
  • 歯石
  • 不良修復物・補綴物(歯の詰め物や被せ物)
  • 歯の形態異常
  • 歯ぐきの形態(痩せた歯ぐき、柔らかい歯ぐき、歯ぐきのスジ)
  • 口呼吸
(非炎症性、非細菌性)
  • 外傷性咬合(かみ合わせの異常)
  • ブラキシズム(歯ぎしり、食いしばり)
  • 弄舌癖
  • 職業性習癖
全身的原因
  • 生活習慣
  • 食生活
  • 精神的要因
  • 全身疾患
  • 妊娠
  • 薬物疾患
  • 遺伝的要因
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posted by 北山吉川歯科クリニック at 17:28| 歯周病(歯槽膿漏) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歯槽膿漏治療の目的

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歯槽膿漏(歯周病)治療の目的とは、歯槽膿漏(歯周病)から回復し、なおかつ、歯槽膿漏(歯周病)が十分にコントロールできている環境にあることであり、それが、歯槽膿漏(歯周病)治療の目的です。
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2015年09月09日

歯槽膿漏の症状(歯周病の症状)

歯槽膿漏の症状(歯周病の症状)

歯槽膿漏(歯周病)の症状には
  • 歯肉の炎症(出血、腫脹、発赤)
  • 歯周ポケットの形成(歯と歯茎の隙間の拡大)
  • 歯肉の退縮(歯根の露出)
  • 歯の動揺(歯がグラクラする)
  • 歯の病的移動
  • 根分岐部病変(歯の根っこの分かれ目の
  • 歯槽骨吸収
  • 骨の形態異常
  • 排膿
  • 口臭
  • 疼痛
などがあります。

歯肉の炎症(出血、腫脹、発赤)

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健康な歯ぐき(歯肉)はピンク色をして、引き締まっていますが、病的な歯ぐき(歯茎、歯肉)は暗紫色や、赤褐色、暗赤色で歯ぐき(歯茎、歯肉)が腫れたり、ブヨブヨしたりした感じになっていることが多い。  

歯周ポケットの形成(歯と歯茎の隙間の拡大)

歯周ポケット(歯と歯茎の隙間)は通常、健康な状態で、1~2mm程度になっていますが、それより深くなっている状態が、更に、歯槽膿漏を進行させる状態となり、そのような評価歯通常lポケットプローブと呼ばれる、歯周ポケット(歯と歯茎の隙間)を計る、特殊な器具で診査診断し、同時に、デンタルレントゲンの撮影により、正確に診査診断が行われる。  

歯肉の退縮(歯根の露出)

DSC_0216
歯槽膿漏(歯周病)の進行により、歯茎が痩せ、歯の根元(歯根)が露出したり、歯が長く見えたりする。

歯の動揺(歯がグラクラする)

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生理的動揺、病的動揺は歯が、まさしくグラグラし、その状態を、臨床上は、4段階に分けて評価する。

歯の病的移動

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もともとの歯列から、歯槽膿漏(歯周病)の進行により、歯並びが、ガタガタになったり、出っ歯になったり、することがよく見られます。

根分岐部病変(歯の根っこの分かれ目の病変)

多根歯の分岐部に起こる

歯槽骨吸収

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水平的吸収 垂直的吸収

骨の形態異常

骨隆起 骨増殖

排膿

歯周ポケットから膿が出る

口臭

歯周病に起因する病的口臭が起きる

疼痛

腫れや、咬合痛が生じる

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2015年09月05日

根管治療による歯を抜かない審美治療

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前歯の痛みで、抜歯して、インプラントを勧められ、歯を抜かないで治療する方法を探して、当クリニックに来院されました。

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自覚症状のない部分も全体に同様の問題がありましたが、取り急ぎ、大切な前歯が抜かずに残せるように、詳しい検査診断と、治療計画を立て、治療を開始しました。

(レントゲンの丸はイヤリングが映り込んだもの)

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前歯なので、口元の審美的な印象も問題になっていました。

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前歯のセラミッククラウンを外しました。

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クラウンの内部も問題がありました。

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クラウンの下の土台や、歯の根、その周囲の歯周組織にも問題がありました。歯の根の内部の黒く変色した汚染物を取り除きました。

この初期の段階で、最終の仕上がりの歯が審美的になるように、歯ぐきのレーザー治療も同時に行いました。

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歯の根の内部、歯の根の先の嚢胞などの問題を治療しました。

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審美的で丈夫な差し歯の土台治療を行いました。(治療開始からわずか3回目、一週間目なので、まだ、歯科レーザーによる傷は回復していませんが、レーザー治療による仕上がりがきれいなため、そのまま型どりを行います。)

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セラミックの歯をいれ、定期検診に移ります。

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定期検診時、傷が治り、きれいにお手入れされています。

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posted by 北山吉川歯科クリニック at 09:43| 歯の神経(歯の根)の治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月04日

CTによる根管治療(歯の根、歯髄治療、歯内療法、歯の神経治療)の診断と治療評価

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歯根嚢胞による歯の喪失、抜歯、骨欠損を避けるために、根管治療(歯の根、歯髄治療、歯内療法、歯の神経治療)はとても重要な治療になりますが、その治療の成否を正確に評価するために、従来のレントゲンによる、診断、治療評価のほかに、CTによる方法が、より優れている場合があります。

スクリーンショット 2015-09-04 14.57.57

CTのデータをコンピューター処理により3次元評価できるようにした画像です。

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上のCT画像3次元処理の画像です。

レントゲンで認められた下の前歯の歯の根の先にある病変の状態がわかりやすく観察できます。(下の前歯の根の先の顎の骨が穴が開いたようになっています。

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術後6か月目の定期検診時のレントゲンです。

歯の根の先の病変は縮小傾向にありますが、まだ消失していません。

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術後10か月目の定期検診時のレントゲンです。

歯の根の先の病変は更に縮小傾向にありますが、まだ消失していません。患者様の年齢を考慮しても、通常はこれぐらいの期間で、治癒するか、消失して完治しますが、レントゲンではまだ、治癒していないようにも見えます。

スクリーンショット 2015-09-04 15.02.11

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CTによる評価です。

術前のCTと見比べるとかなり治癒してきているのがわかります。

更に従来のCTは、最新のコンピューターデジタル処理により、より有効な、治療評価をすることができます。

スクリーンショット 2015-09-04 15.42.36

術前のCTによる嚢胞の大きさの計測(画像をクリックすると拡大)

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術前のCTによる嚢胞の大きさの計測(画像をクリックすると拡大)

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術後のCTによる嚢胞の大きさの計測(画像をクリックすると拡大)

スクリーンショット 2015-09-04 15.44.47-

術前のCTによる嚢胞の大きさの計測(画像をクリックすると拡大)

正確に治癒傾向を確認できる。


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