2014年10月27日

インプラントがなぜ必要か?

京都市左京区の北山にある、インプラント、矯正歯科(歯列矯正)、審美歯科、歯周病治療、根管治療専門の北山吉川歯科クリニックです。



インプラント治療は、歯を失った部分を放置しておくことで起きる問題を防ぐために有効な治療法の一つになりますが、その問題の代表的な例を解説します。

上の奥歯を失ったときにおきる問題

下の歯が過萌出してきてかみ合わせが乱れます。 スクリーンショット 2014-01-16 10.47.41 スクリーンショット 2014-01-16 10.48.16 上の奥歯を失ったときにおきる問題のイメージ図040210(99) 上の奥歯を失ったときにおきる問題の臨床例 この歯の治療例の詳しくは→→こちら    

下の奥歯を失ったときにおきる問題

上の歯が過萌出してきてかみ合わせが乱れます。 スクリーンショット 2014-01-16 10.47.41 スクリーンショット 2014-01-16 10.49.06 下の奥歯を失ったときにおきる問題のイメージ図100126(90) 下の奥歯を失ったときにおきる問題の臨床例 この歯の治療例の詳しくは→→こちら

奥歯一本を失ったときにおきる問題

両側の歯とかみ合わせの歯が乱れます。 スクリーンショット 2014-01-16 10.47.41 スクリーンショット 2014-01-16 10.49.44 奥歯一本を失ったときにおきる問題のイメージ図120906(53) 奥歯一本を失ったときにおきる問題のの臨床例 この歯の治療例の詳しくは→→こちら

歯を失ったときにおきる問題を放置した時のさらにおきる変化

奥歯の支えが失われ、前歯がフレアアウトして、更に歯を失ってしまうことがあります。<brスクリーンショット (5) スクリーンショット (6) スクリーンショット (7)   歯を失ったときにおきる問題を放置した時のさらにおきる変化のイメージ図 090918(185)050520(146) 050520(149)   歯を失ったときにおきる問題を放置した時のさらにおきる問題の臨床例 この歯の治療例の詳しくは→→こちら  

京都 北山吉川歯科クリニックのインプラントについては、当クリニックのインプラントHP、または治療ブログのカテゴリーからインプラントを参照してください。
posted by 北山吉川歯科クリニック at 15:21| インプラント(人工歯根) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿が無いブログに表示されております。