2014年10月18日

インプラントと義歯(入れ歯)の差とは

インプラントと義歯(入れ歯)の差とは

京都市左京区の北山にある、インプラント、矯正歯科(歯列矯正)、審美歯科、歯周病治療、根管治療専門の北山吉川歯科クリニックです。



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義歯(入れ歯)を入れていない状態070306(118)義歯(入れ歯)を入れてた状態070306(119)  インプラントで治療した状態(術後)   インプランントと義歯(入れ歯)の差とは、インプラントは天然の歯と同じような見た目で、天然の歯と同じように噛め、お手入れも、歯磨きやフロスをしてもらうだけです。一方入れ歯(義歯)は、見た目は部分入れ歯の場合は、義歯を安定させるためにかける歯に、金属の留め金が見えたり、総入れ歯の場合、入れ歯であることが少しわかる場合があります。また、食事の際には、天然の歯と比べ若干の制限があり、また、食事の後に、入れ歯にかかっているお口の歯をきれいにして、入れ歯もきれいにしてからお口に戻さなければなりません。

京都 北山吉川歯科クリニックのインプラントについては、当クリニックのインプラントHP、または治療ブログのカテゴリーからインプラントを参照してください。
posted by 北山吉川歯科クリニック at 19:13| インプラント(人工歯根) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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