2014年08月19日

不正咬合の種類


京都市左京区の北山にある、インプラント、矯正歯科(歯列矯正)、審美歯科、歯周病治療、根管治療専門の北山吉川歯科クリニックです。

不正咬合の種類

不正咬合は大きく分けて下記の4つに分類されます。

  1. 上顎前突(出っ歯)

     

  2. 下顎前突(受け口)

     

  3. 叢生(乱ぐい歯)

     

  4. 開口(前歯が閉じない口)

     

そして、これらが、複合的に合わされ不正咬合が診断される。 例)叢生を伴う上顎前突 上下顎前突

総合的な検査にて診断が決まれば、矯正治療の治療方法、期間、費用が決まります。

さらに不正咬合は写真のように口元のアンバランスさの原因となることも多く、 矯正治療のゴールは不正咬合の改善とともに、歯と口元のバランスの改善も重要な要素になります。

京都 北山吉川歯科クリニック 矯正治療については、当クリニックの矯正HP、または治療ブログ矯正歯科(歯列矯正)を参照してください。

posted by 北山吉川歯科クリニック at 18:28| 矯正歯科(歯列矯正) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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